久々に映画にいってきました~♪
もうほんとに、いつぶりだよって感じです。
最後の劇場に見に行ったのは自分の記憶が確かならイノセンスなんで、6年振り??
もともと映画館には行かない方なのでまあそんなもんだろうなぁとは思うんですが、実写映画に行ったのにいたっては十数年ぶりのような気がします。
唯華をご存知の方なら十分ご存知かと思いますが、基本唯華のテレビ・映画枠というのはアニメです。
なので、最後に行ったのはイノセンスで、たぶんその前はシュレック・・・・・記憶を辿れるだけ辿ってみると、最後に行った実写映画は金田一少年の事件簿・上海魚人伝説だったはず・・・・。
もういつごろの話だったかすら覚えてないですね・・・・(==
さて、そんな映画と縁遠い自分が今回なぜ映画を見に行ったのかというと
3Dを見てみたかったから
自分がなぜ映画を見に行かないのかというと、いまいちだったときにがっかりするからです。
なので、ちょっと気になる作品があっても基本DVD待ち。テレビ放送がありそうなタイプ(ドラマがあったものなど)はテレビ待ちです。
わざわざ行ってダメだったときよりDVDとかだと幾分ダメージが少ないですw
あと、家だと好きな体勢で見れるし、見ながらいろいろできますしね。
映画館で映画見るのって結構疲れるのです(自分的に)
しかーし、今回は家で待ってるわけにはいかなかった;;
DVDになっても家じゃ3Dでは見れないしね;;
3Dですが、去年の11月ごろパナソニックの商品説明会で3Dテレビを見ました。
それがもうほんとにすごくって><
手を伸ばせば触れるんじゃなかろうかと本気で思いましたw
なので、映画館の大画面スクリーンでやったらどうなるのかとわくわくだったのですw
で、見に行ったのがタイトル通りのアリス・イン・ワンダーランド。
ティム・バートンとジョニー・デップのコンビはいいですね!!
しかも題材がアリス!!これで3Dならいくしかないでしょう!!
ということで、6年振りに映画館に足を運んだわけです。
ネタバレになるので内容にはあまり触れませんが、結構面白かったです。
ところどころ『アレ?』っと思うようなところもありましたが、きれいにまとまってたんじゃなかろうかと。
マッドハッターかっこよかったです><
格好以外全然マッドな感じがしませんでしたがw
中身はいたって普通な人でというか、ヒーロー風??で素敵でした(まあ、内容的にステキで終わっていいのか微妙なところですが)
チョコレート工場のときのような不気味さは全くありませんでした。
チョコレート工場はDVDで見たけど、ほんとにホラーだった・・・・。
あれは映画館にいかなくてよかったと思いました(--;;
白ウサギやチェシャネコのCGもとってもかわいかったです♪
個人的な希望をいえばもっとたくさんチェシャ出して欲しかったw
本当にここ最近のCGの動物は毛並みが細かくて本物みたいですね。
あと、自分が腹黒いから思うのかもしれませんが、白の女王様が胡散臭かったです。
芝居がかってて現実感がないというか、あんたそれでいーのか?みたいな・・・。
赤の女王様の方がストレートでわかりやすかったです。最後はちょっとかわいそうでした;;
3Dに関しては、パナソニックのテレビの方がすごかったかなw
まあ、テレビ見たときは1~2mしか離れてなかったから、スクリーンとの距離の問題なのかもしれませんが。
手を伸ばしても触れそうではありませんでしたが、奥行き感はよく出ていたと思います。
少し目が疲れましたが、3D見れてよかったです^^
おまけ・3Dテレビ
さて、先ほどから話に出している3Dテレビ。
早いところではもう店頭で体験できるみたいですね。
23日発売予定なのを一部家電量販店が21日に前倒ししたとか何とか。
勝手なことすんな^^ byぱな
といった感じでしょうか。発売日は守りましょう。
映画行く前に知ったんですが、日本で3D映画を見る場合上映方法が4種類に分けられるそうです。
自分が見たのは『XpanD』という方式。
左右の画像を高速で切り替える方式で、パナソニックの3Dテレビも自分が聞いた説明を勘違いしていなければこれに近い方式。
(詳しくはぐぐってみてください)
方式が近いので、勝手によい点わるい点も一緒だろうと思って書いてみる(間違ってたらすいません;;
よい点
・どこで見ても立体感がある(他の方式だと席が端のほうだと立体感がなかったりするらしい)
・設備投資が少なくてすむ(映画館の場合)(テレビの場合はどーなんだろう・・・
悪い点
・他の方式よりダントツでメガネが重い。
・画面が暗く見える
よい点は「ほー、そうなんだぁ」といった感じですが、悪い点はふかーく頷かざるをえないですね・・・・。
映画館のメガネは正直3D方式について参考にした所に書いてあったほど重いとは思わなかったんですが、パナのメガネはかなり重かったです;;重くてテレビに集中するのが難しいくらいに。
まあ、11月のことなんで改良されてる可能性はありますが・・・。
というか、改良されてないと使えない気がする・・・・。
画面が暗く見えるのは方式の仕組み上仕方ないと思いますが、もうちょっと何とかならないかなぁとおもいます。
見てる映像が薄いグレーのサングラスをかけてるような感じになります。
さて、店頭で11月と比べてどのくらい変わってるのか試すのが楽しみです♪
もうほんとに、いつぶりだよって感じです。
最後の劇場に見に行ったのは自分の記憶が確かならイノセンスなんで、6年振り??
もともと映画館には行かない方なのでまあそんなもんだろうなぁとは思うんですが、実写映画に行ったのにいたっては十数年ぶりのような気がします。
唯華をご存知の方なら十分ご存知かと思いますが、基本唯華のテレビ・映画枠というのはアニメです。
なので、最後に行ったのはイノセンスで、たぶんその前はシュレック・・・・・記憶を辿れるだけ辿ってみると、最後に行った実写映画は金田一少年の事件簿・上海魚人伝説だったはず・・・・。
もういつごろの話だったかすら覚えてないですね・・・・(==
さて、そんな映画と縁遠い自分が今回なぜ映画を見に行ったのかというと
3Dを見てみたかったから
自分がなぜ映画を見に行かないのかというと、いまいちだったときにがっかりするからです。
なので、ちょっと気になる作品があっても基本DVD待ち。テレビ放送がありそうなタイプ(ドラマがあったものなど)はテレビ待ちです。
わざわざ行ってダメだったときよりDVDとかだと幾分ダメージが少ないですw
あと、家だと好きな体勢で見れるし、見ながらいろいろできますしね。
映画館で映画見るのって結構疲れるのです(自分的に)
しかーし、今回は家で待ってるわけにはいかなかった;;
DVDになっても家じゃ3Dでは見れないしね;;
3Dですが、去年の11月ごろパナソニックの商品説明会で3Dテレビを見ました。
それがもうほんとにすごくって><
手を伸ばせば触れるんじゃなかろうかと本気で思いましたw
なので、映画館の大画面スクリーンでやったらどうなるのかとわくわくだったのですw
で、見に行ったのがタイトル通りのアリス・イン・ワンダーランド。
ティム・バートンとジョニー・デップのコンビはいいですね!!
しかも題材がアリス!!これで3Dならいくしかないでしょう!!
ということで、6年振りに映画館に足を運んだわけです。
ネタバレになるので内容にはあまり触れませんが、結構面白かったです。
ところどころ『アレ?』っと思うようなところもありましたが、きれいにまとまってたんじゃなかろうかと。
マッドハッターかっこよかったです><
格好以外全然マッドな感じがしませんでしたがw
中身はいたって普通な人でというか、ヒーロー風??で素敵でした(まあ、内容的にステキで終わっていいのか微妙なところですが)
チョコレート工場のときのような不気味さは全くありませんでした。
チョコレート工場はDVDで見たけど、ほんとにホラーだった・・・・。
あれは映画館にいかなくてよかったと思いました(--;;
白ウサギやチェシャネコのCGもとってもかわいかったです♪
個人的な希望をいえばもっとたくさんチェシャ出して欲しかったw
本当にここ最近のCGの動物は毛並みが細かくて本物みたいですね。
あと、自分が腹黒いから思うのかもしれませんが、白の女王様が胡散臭かったです。
芝居がかってて現実感がないというか、あんたそれでいーのか?みたいな・・・。
赤の女王様の方がストレートでわかりやすかったです。最後はちょっとかわいそうでした;;
3Dに関しては、パナソニックのテレビの方がすごかったかなw
まあ、テレビ見たときは1~2mしか離れてなかったから、スクリーンとの距離の問題なのかもしれませんが。
手を伸ばしても触れそうではありませんでしたが、奥行き感はよく出ていたと思います。
少し目が疲れましたが、3D見れてよかったです^^
おまけ・3Dテレビ
さて、先ほどから話に出している3Dテレビ。
早いところではもう店頭で体験できるみたいですね。
23日発売予定なのを一部家電量販店が21日に前倒ししたとか何とか。
勝手なことすんな^^ byぱな
といった感じでしょうか。発売日は守りましょう。
映画行く前に知ったんですが、日本で3D映画を見る場合上映方法が4種類に分けられるそうです。
自分が見たのは『XpanD』という方式。
左右の画像を高速で切り替える方式で、パナソニックの3Dテレビも自分が聞いた説明を勘違いしていなければこれに近い方式。
(詳しくはぐぐってみてください)
方式が近いので、勝手によい点わるい点も一緒だろうと思って書いてみる(間違ってたらすいません;;
よい点
・どこで見ても立体感がある(他の方式だと席が端のほうだと立体感がなかったりするらしい)
・設備投資が少なくてすむ(映画館の場合)(テレビの場合はどーなんだろう・・・
悪い点
・他の方式よりダントツでメガネが重い。
・画面が暗く見える
よい点は「ほー、そうなんだぁ」といった感じですが、悪い点はふかーく頷かざるをえないですね・・・・。
映画館のメガネは正直3D方式について参考にした所に書いてあったほど重いとは思わなかったんですが、パナのメガネはかなり重かったです;;重くてテレビに集中するのが難しいくらいに。
まあ、11月のことなんで改良されてる可能性はありますが・・・。
というか、改良されてないと使えない気がする・・・・。
画面が暗く見えるのは方式の仕組み上仕方ないと思いますが、もうちょっと何とかならないかなぁとおもいます。
見てる映像が薄いグレーのサングラスをかけてるような感じになります。
さて、店頭で11月と比べてどのくらい変わってるのか試すのが楽しみです♪